トップ  eラーニング  書籍紹介  IT用語集

Google

言語

アーキテクチャ

開発環境

サーバ構築

ITスキル

自動出題採点アプリ

書籍検索

海外サイト翻訳

JavaScriptのイベントハンドラ

このページでは、JavaScriptのイベントハンドラについて説明しています。

説明

「フォームボタンのクリック」というような処理の起点となる出来事をイベントといい、 そのイベントの処理を実行する仕組みをイベントハンドラといいます。

サンプルプログラム

ここでは、ボタンをクリックする(イベント)とアラートダイアログが出力(イベント処理)される サンプルプログラムを紹介します。 (表示結果→sample.html)。


<html>
<head>
<meta http-equiv="Content-Script-Type"
                          content="text/javascript">
</head>
<body>

<input type="button" value="ボタン"
    onclick="alert('アラートダイアログ');">

</body>
</html>

ポイント

イベントハンドラを使うときは、以下のmetaタグを記述します。

<meta http-equiv="Content-Script-Type"
                          content="text/javascript">

フォームのボタンがクリックされたときのイベントハンドラを「onclick」と いいます。以下のように記述するとイベント処理が実行されます。

onclick="<イベント処理>">

戻る

グループサイト  zealseeds  zealseedsラーニング  zealseedsブックス  名か字  幸福の木の育て方

通算 (2006年12月26日以来)
Copyright (C) 2007-2009 zealseeds. All Rights Reserved.お問合せ