トップ 技術・仕様 Java EE(旧称J2EE)

Java EE(Java Platform, Enterprise Edition)/旧称J2EE

このページでは、Java EE(Java Platform, Enterprise Edition)/旧称J2EEに関連した技術情報を掲載しています。

Java EE(旧称J2EE)とは

Java SE(Standard Edition)に企業システム向けの機能の仕様が加えられているアプリケーションサーバーを対象にした仕様です。 バージョン5.0まではJ2EEとよび、それ以降、Java EEと呼ばれるようになりました。

Java EE(旧称J2EE)は、J2SEが基本となって大規模システム向けの サーバーサイドJavaプログラミングを行うための機能を追加したものです。 コンポーネントとしては、サーブレットやJSP、EJB、メッセージングのJMS、 トランザクション機能のJTAなどが含まれます。その他、JDBCのように基本APIはJ2SEに含まれ、 J2EEには拡張した部分が提供されているものがあります。 J2EEを使用するためには、J2SEが必要となります。

Java EE(旧称J2EE)準拠したミドルウェア

Java EE(旧称J2EE)準拠のアプリケーションサーバーを使用した簡単なJava EE(旧称J2EE)アプリケーションのサンプルを紹介しています。

JMSのAPIを実装したミドルウェア

JMS(Java Message Service)は、 Java EE(旧称J2EE)のプラットフォームに標準で含まれているJavaプログラムにネットワークを介してデータを送受信させるためのAPIです。

戻る

スポンサーリンク

サイト内のページ

言語
C・C++ /HTML /Java /JavaScript /PHP /シェルスクリプト

開発環境
Ant /Bcc /Eclipse /gcc /gdb /g++ /JDK /JUnit /ZAP

技術・仕様
Ajax /CORBA /Java EE(旧称J2EE) /JNI

ライブラリ/Framework/CMS
jQuery /Lucene /MyBatis /RESTEasy /Spring /Struts /Seasar2 /WordPress

ITインフラ OSとミドルウェア
Linux /Windows /シェル
Apache/Tomcat /MySQL /Redis /Solr /vsftpd

ITインフラ PC 製品
ZOTAC

ITインフラ サーバー
Web公開サーバー構築

ITインフラ ネットワーク
プログラミング /機器 /構築

ITインフラ セキュリティ
公開サーバーのセキュリティ

SI
ホームページの作り方 /小さな会社のISMS

その他
IT用語 /ITスキル体系 /トレンド履歴 /翻訳英語の学習 /RSEUserGuide翻訳

スポンサーリンク